Mobile Application

モバイルアプリケーション開発

Android、iOS両デバイス向けに、業務用アプリケーションから
オンライン通信やゲームエンジンを使った3Dアプリケーションまで幅広く対応します。

Platform

対応可能言語/プラットフォーム

Android、iOS(AppStore)、Swift、Kotlin、FlutterUnity

  • Google Play
  • app store ios11
  • swift
  • kotlin
  • Flutter
  • Unity

フィグニーの
モバイルアプリ開発における強み

1.難しいことはわからなくてもOK

「要件と仕様を出して下さい。なければ作れません」という開発会社はよくあります。
しかしこれは建築会社がクライアントに対し設計図面を出せと言っているようなもので、本来曖昧なの要望を、正確に要件やシステム仕様に落とし込むことは専門技術の1つです。
そのためフィグニーはお客様に主体的にヒアリングを行い、要件定義と仕様策定を全力でお手伝いします。

2.モックによるイメージの一致

モバイルアプリは特にUI/UX(見た目や操作性)が重要ですが、開発会社によってはそれらがお客様の目に触れるのは後半になるケースが多く、結果、修正によるコストと時間増加となり得ます。
弊社では動きとレイアウトのみに特化したモックを早い段階で提供することで、お客様と弊社でのイメージを一致させた上で本開発に進みます。

※モックのお見積り代金が発生しますが、最終的にお安く済むことがほとんどです。

※お客様から正確な仕様書をご提供頂ける場合は省略しコスト削減が可能です。

3.実装のバリエーション

作ったアプリは両OS(Android、iOS)向けに出したいというのがお客様の自然な要望です。
その際に大きく2パターンがあります。

① iOSとAndroidをそれぞれ専用の言語で開発
② iOSとAndroidを、専用の機構を使い同じ言語で開発

①は②と比べて非常に繊細な作り込みができる反面、時間もコストも倍近ものになります。
大きなデベロッパーであれば①と②の両方に対応可能なケースは多いですが、弊社は小さな組織ながらどちらにも対応できますので、お客様の条件似合わせて最適な実装方法を取らせていただきます。

フィグニーのモバイルアプリ開発におけるご留意点

1.運用力

フィグニーは少数精鋭、且つ開発作業を主体に行っているため、「24時間、365日」の保守運用は敷いておりません。
運用までお任せいただく場合は、営業時間内での対応で済むモバイルアプリケーションに限らせて頂いております。

※完全な24時間体制を求める場合は、別途運用会社などをご案内することも可能です。

2.大規模開発

フィグニーは少数体制のため、社内で1プロジェクトあたり4名までが上限となります。
それを超える規模の開発の場合、パートナーとの協力体制を取らせていただくことになりますので、ご了承下さい。